蛍光灯を使った市販の電光看板を改造し、バッテリーと白色LEDへ置き換え、道端など近くにコンセントがない場所でも使える電光看板を製作しています。
カッティングシートのデザイン、貼り付けも行います。
→ LED化 →
バッテリーの残容量チェック、放電コントロール回路内蔵。
シール鉛蓄電池を内蔵し、充電はACアダプターを接続して行います。
バッテリー満充電(12V 5Ah)で約15時間点灯可能。 バッテリーの容量は看板のサイズに合わせて変更できます。
DINER tomato (東京・中目黒) 名物「トマト鍋」と美味しい料理で、おなかと気持ちをいっぱにするデイリーダイナー